URの運営で、フジテレビとは無関係)。ここにテレビ局があった痕跡はない。1990年代カノッサの屈辱日本テレビ日本テレビ河田町港区台場丹下健三鹿島建設mV4スタジオワイドクリアビジョンラフくんキャッチコピープライムタイム2004年2004年トリビア芸能人夜のヒットスタジオラブラブショー新春かくし芸大会芳村真理オレたちひょうきん族笑っていいとも!明石家さんま裏番組プロ野球中継27時間テレビSMAPテレビ朝日SmaSTATION-3F2-XジャストTBS登龍門F 若手芸人ネタ祭り!!~元旦生ライブSP~CDTVスペシャル年越しプレミアライブ2004~2005!FNS25時間テレビアッコにおまかせ!1992年5月5日おかあさんといっしょひらけ!ポンキッキガチャピンムック1993年2月26日森田一義アワー 笑っていいとも!テレフォンショッキング素敵な気分De!NHK紅白歌合戦ワンナイR&Rゴリエム·ーハトレソーラ日テレテレ東NHK渋谷ビデオスタジオ東京メディアシティ世田谷区国際放映関西テレビレモンスタジオパナソニックセンター有明スタジオ2006年3月31日江東区光ケーブル報道2001ニュースJAPANサッダーム・フセイン高橋英樹高橋真麻田淵幸一田淵裕章NONFIXザ・ノンフィクションワンナイR&R福岡ダイエーホークス(現:福岡ソフトバンクホークス)王貞治日本シリーズジャパネットたかた2004年2ちゃんねる電車男2005年6月9日めざましテレビ軽部真一2ちゃんねる2006年台湾中華民国五星紅旗中華人民共和国駐日代表処デモ離散家族韓国安明進フジテレビ番組一覧英語ディビジョン1FNN系報道特別番組FNNニュースFNNスピークFNNスーパーニュースニュースJAPANニュース番組めざましテレビ情報プレゼンター とくダネ!情報番組ワイドショーとくダネ!2005年4月FNNNEWSニュース取材フジテレビ取材すぽると!ジャンクSPORTSF1バレーボール・ワールドカップ世界柔道選手権2003年FIFAコンフェデレーションズカップ国際サッカー連盟W杯TBS系列Jリーグ中継清水エスパルス鹿島アントラーズ中央競馬東京中山スプリングステークス2005年菊花賞関西テレビ京都阪神関西テレビ日本大相撲トーナメントボクシングファイティング原田輪島功一ダイヤモンドグローブ全日本女子プロレスWWEK-1PRIDESRS港浩一吉田正樹笑っていいとも!トリビアの泉 ~素晴らしきムダ知識~めちゃ×2イケてるッ!クイズ$ミリオネアクイズ!ヘキサゴンIIクイズ番組ライオンのごきげんようトーク番組JUNGLEカノッサの屈辱ウゴウゴ・ルーガFlyer TVHEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP新堂本兄弟MUSIC FAIR21きくち伸音組ミュージックフェア石田弘シオノギ製薬月曜午後9時火曜午後9時木曜午後10時テレビドラマ一覧テレビアニメゲゲゲの鬼太郎世界名作劇場科学忍者隊ガッチャマンドラゴンボール週刊少年ジャンプ漫画サザエさん1997年世界名作劇場テレビ東京少子化1999年デジモンアドベンチャーONE PIECE2001年タツノコプロ1983年イタダキマン1985年炎のアルペンローゼ2004年こちら葛飾区亀有公園前派出所日曜日深夜アニメ地上デジタルテレビ放送2004年10月2005年4月14日ノイタミナハチミツとクローバー日本標準時ポンキッキオリエンタルランドネポスこどもCLUBFNS27時間テレビFNSドキュメンタリー大賞FNSソフト工場FNSミニ番組ミニ番組一覧#フジテレビ情報プレゼンター とくダネ!土曜LIVE ワッツ!?ニッポン郁恵・井森のデリ×デリキッチン!週刊人物ライブ スタ☆メンライオンのごきげんようとんねるずのみなさんのおかげでしたV4スタジオFNSの日クイズ$ミリオネアめちゃ²イケてるッ!メントレGこたえてちょーだい!報道2001すぽると!V9スタジオめざましテレビFNNスーパーニュースニュースJAPANめざにゅー世田谷区東京メディアシティSMAP×SMAPHEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP新堂本兄弟はねるのトびらブログタイプスタジオドリームメーカーF2-Xスタジオアルタ新宿区森田一義アワー 笑っていいとも!笑っていいとも!増刊号東証アローズ東京証券取引所ニッポン放送2007年3月東京都お台場新宿スタジオアルタ天王洲築地聖路加ガーデン丸の内東京駅東京国際フォーラム羽田空港神奈川県江の島小田原市めざにゅーめざましテレビめざましどようびフォントJTCウイン笑っていいとも!スーパーニュースモノクロ笑っていいとも!増刊号プレミアムステージ亀山千広関口大輔GONZOアニメ映画宮部みゆきブレイブ・ストーリー攻殻機動隊Production I.Gスカイウォーカー・サウンド南極物語チェッカーズビルマの竪琴中井貴一おニャン子ザ・ムービー 危機イッパツ!子猫物語私をスキーに連れてってスケバン刑事東映優駿病院へ行こうタスマニア物語江戸城波の数だけ抱きしめて女殺油地獄七人のおたく病は気から 病院へ行こう2新宿鮫武田鉄矢明石家さんま白鳥麗子でございます!松雪泰子花より男子内田有紀Love Letter中山美穂鬼平犯科帳That's カンニング! 史上最大の作戦?ときめきメモリアルCAT'S EYE東京日和竹中直人中山美穂がんばっていきまっしょい田中麗奈踊る大捜査線THE MOVIEメッセンジャー梟の城GTOスペース・トラベラーズジュブナイル大河の一滴WATER BOYSプラトニック・セックス冷静と情熱のあいだナースのお仕事 ザ・ムービーT.R.Y.踊る大捜査線THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!g@me.解夏海猿伊藤英明加藤あい藤竜也NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE香取慎吾スウィングガールズ笑の大学レイクサイド マーダーケースローレライ電車男星になった少年THE ODORU LEGEND CONTINUES交渉人 真下正義ユースケ・サンタマリアTHE ODORU LEGEND CONTINUES容疑者 室井慎次柳葉敏郎春の雪THE 有頂天ホテル県庁の星ブレイブ・ストーリーLIMIT OF LOVE 海猿こちら葛飾区亀有公園前派出所ワンピースアニメ国立代々木競技場渋谷日航BANG×PARKお台場どっと混む!お台場冒険王東京国際コメディフェスティバルシルク・ドゥ・ソレイユ東京原宿横浜名古屋大阪福岡サルティンバンコオリエンタルランド(OLC)ディズニー千葉県浦安市東京ディズニーリゾート富士山ドビュッシー目玉タウン有澤孝紀アナウンサー2006年4月3日ニッポン放送ニッポン放送・アナウンサー須田哲夫堺正幸福井謙二近藤雄介向坂樹興牧原俊幸川端健嗣軽部真一三宅正治笠井信輔塩原恒夫青嶋達也境鶴丸野島卓長坂哲夫吉田伸男福原直英奥寺健佐野瑞樹伊藤利尋森昭一郎竹下陽平桜井堅一朗西岡孝洋長谷川豊森下知哉渡辺和洋渡邉卓哉田中大貴倉田大誠田淵裕章小穴浩司益田由美筒井櫻子松尾紀子吉崎典子阿部知代佐藤里佳木幡美子田代尚子西山喜久恵武田祐子高木広子菊間千乃佐々木恭子藤村さおり春日由実島田彩夏政井マヤ梅津弥英子福元英恵森本さやか高島彩中野美奈子中村仁美石本沙織戸部洋子長野翼高橋真麻斉藤舞子遠藤玲子平井理央宮瀬茉祐子本田朋子松尾翠秋元優里安藤幸代共同テレビジョン滝川クリステル共同テレビジョン岡田浩揮小泉陽一浪久圭司BSフジ野崎昌一智田裕一横井克裕八馬淳也増田明男吉沢孝明山中秀樹陣内誠青木美枝松井みどり逸見政孝今井彬岩佐徹WOWOWフリーアナウンサー大川和彦大林宏角谷優露木茂東京国際大学鳥居滋夫プロ野球ニュース佐々木信也永島信道能村庸一野間脩平松倉悦郎盛山毅相川梨絵共同テレビジョン荒瀬詩織横浜ベイスターズ石井琢朗有賀さつき石毛恭子石野紀代子岩瀬恵子永麻理宇田麻衣子内田恭子大坪千夏大野かおり大橋マキ木佐彩子石井一久小出美奈メリルリンチ日本証券河野景子貴乃花親方小島奈津子小玉美意子小林節子近藤サト酒井ゆきえ城ヶ崎祐子関戸めぐみ共同テレビジョン田丸美寿々千野志麻寺田理恵子土井尚子富永美樹まこと中井美穂古田敦也中野安子長野智子中村江里子中村奈緒美中村洋子濱田典子福原直英平松あゆみ深澤里奈本間淳子松田朋恵野崎昌一三上彩子八木亜希子山村美智子頼近美津子渡辺直子王東順通信販売大森美香脚本家映画監督小田多恵子五社英雄坂井義則東京オリンピック聖火リレー沢雄二公明党参議院妹尾河童俵孝太郎政治評論家山川千秋横澤彪吉本興業すぎやまこういち作曲家岡田寿也かまやつ太郎シンガーソングライター河毛俊作小松純也劇作家里谷多英スキー長野オリンピック中江功演出家三宅恵介お台場明石城水口昌彦チェキッ娘お台場明石城山懸慎司吉田正樹いいとも青年隊亀山千広踊る大捜査線港浩一お台場明石城ニユーテレスフジサンケイグループ日本テレワークスタジオアルタ三越トレソーラム・ーハヤクルト本社東京ヤクルトスワローズ有限責任事業組合スカイパーフェクト・コミュニケーションズ2005年3月31日ヤクルト本社WOWOWインデックス・ホールディングス8月31日12月28日東映アニメーションGDH国際放映1月31日丸誠アイ・エム・ジェイ横浜スタジアムエフエム九州ZIP-FMエフエム長崎株式会社ティー・ヴィー・キュー九州放送チューリップテレビテレビ北海道あいテレビ京都放送FNNFNSニッポン放送東宝日本マスタートラスト信託銀行日本トラスティ・サービス信託銀行文化放送大和証券エスエムビーシー株式会社関西テレビ放送スタジオドリームメーカーフジテレビ青森支局青森県フジテレビ山形支局山形テレビネットチェンジさくらんぼテレビジョンフジテレビ高知支局高知県高知さんさんテレビリアリー?マドリッド愛のメッセージ東京新聞ニュースPOP STOCK江東区有明東京ビッグサイトフジテレビサンデードラマチックモーニングラジオ番組とことん笑顔!きっかけ先生着ラジフジテレビ20ミニッツラヴシーン野村克也楽天ヤクルト阪神ニッポン放送の経営権問題日本ネットワークサービス山梨CATV河口湖有線テレビ放送半保護の方針ユーザーの編集が制限Template:半保護種類業種水産・農林業鉱業建設業食料品繊維製品パルプ・紙化学医薬品石油・石炭製品ゴム製品ガラス・土石製品鉄鋼非鉄金属金属製品機械電気機器輸送用機器精密機器その他製品電気・ガス業陸運業海運業空運業倉庫・運輸関連業情報・通信業卸売業小売業銀行業証券、商品先物取引業保険業その他金融業不動産業サービス業金融機関コードSWIFTコード資本金Template:上場情報グリーンシート業種#証券コード協議会における業種トヨタ自動車株式会社愛知県豊田市1937年8月28日自動車渡辺捷昭社長2005年3月31日2005年度3月末日豊田佐吉豊田喜一郎奥田碩張富士夫株式会社愛知県豊田市1937年8月28日自動車渡辺捷昭社長2005年3月31日2005年度3月末日豊田佐吉豊田喜一郎奥田碩張富士夫種類業種水産・農林業鉱業建設業食料品繊維製品パルプ・紙化学医薬品石油・石炭製品ゴム製品ガラス・土石製品鉄鋼非鉄金属金属製品機械電気機器輸送用機器精密機器その他製品電気・ガス業陸運業海運業空運業倉庫・運輸関連業情報・通信業卸売業小売業銀行業証券、商品先物取引業保険業その他金融業不動産業サービス業金融機関コードSWIFTコード資本金Template:上場情報グリーンシート業種#証券コード協議会における業種トヨタ自動車株式会社愛知県豊田市1937年8月28日自動車渡辺捷昭社長2005年3月31日2005年度3月末日豊田佐吉豊田喜一郎奥田碩張富士夫株式会社愛知県豊田市1937年8月28日自動車渡辺捷昭社長2005年3月31日2005年度3月末日豊田佐吉豊田喜一郎奥田碩張富士夫種類業種水産・農林業鉱業建設業食料品繊維製品パルプ・紙化学医薬品石油・石炭製品ゴム製品ガラス・土石製品鉄鋼非鉄金属金属製品機械電気機器輸送用機器精密機器その他製品電気・ガス業陸運業海運業空運業倉庫・運輸関連業情報・通信業卸売業小売業銀行業証券、商品先物取引業保険業その他金融業不動産業サービス業金融機関コードSWIFTコード資本金Template:上場情報グリーンシート業種#証券コード協議会における業種トヨタ自動車株式会社愛知県豊田市1937年8月28日自動車渡辺捷昭社長2005年3月31日2005年度3月末日豊田佐吉豊田喜一郎奥田碩張富士夫株式会社愛知県豊田市1937年8月28日自動車渡辺捷昭社長2005年3月31日2005年度3月末日豊田佐吉豊田喜一郎奥田碩張富士夫">
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社名

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種類

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市場情報

上場している株式会社の場合は市場と証券コードをTemplate:上場情報を用いて書いて下さい。グリーンシート銘柄の場合は市場を「GS-エマージング」等として下さい。取引市場が○○、コードが●●、上場日が△△、上場廃止日が▲▲の場合、「」として下さい。上場日と上場廃止日は省略できます。上場中の銘柄は上場廃止日を書かないで下さい。複数の市場に上場している場合は複数書きます。

略称

会社の略称・愛称を記入します。由来、使用場面などの説明は本文で記述してください。省略可能です。

国籍

本社がある国名を記入します。日本の会社の場合は省略して下さい。省略可能です。

郵便番号

本社の郵便番号を記入します。省略可能です。

本社所在地

本社の所在地を記入します。省略可能です。

電話番号

本社の電話番号を記入します。省略可能です。

設立

設立された年月日を西暦で記入します。省略可能です。

業種

業種を記入します。業種#証券コード協議会における業種を書いて下さい。業種コードで書いても構いません。必ず記入して下さい。

統一金融機関コード

統一金融機関コードの割り当てられている金融機関の場合に記入します。省略可能です。

SWIFTコード

銀行の場合のみ記入します。省略可能です。

事業内容

事業内容を記入します。以前は「製品・サービス」でしたので、「製品・サービス」でも同じように表示されます。ただし、個々の製品等の詳細は本文に書いて下さい。省略可能です。

代表者

代表者を記入します。社長や頭取、総裁等です。省略可能ですが、なるべく書くようにして下さい。

資本金

資本金を記入します。いつのものかも記入して下さい。省略可能です。

売上高

売上高を記入します。あわせて決算期も記入して下さい。省略可能です。

従業員数

従業員数を記入します。従業員が多い場合はだいたいの数字で結構です。いつのものかも記入して下さい。省略可能です。

決算期

決算期(事業年度末)を記入します。

主要株主

主な株主とその保有数や割合等を記入します。株式会社以外の場合は省略して下さい。また、投資ファンド等は記入しないで下さい。省略可能です。

主要子会社

主な子会社を記入して下さい。省略可能です。

関係する人物

創業者、経営者、役員、ほか顕著な活動をした社員などを記入します。代表者は代表者のところに書いて下さい。省略可能です。

外部リンク

公式サイトへのリンクを記入します。URLが表示されるようにしてください。省略可能です。

特記事項

その他、特別に書く必要がある場合はここに書いて下さい。この表の情報に関連する重要なこと以外は本文に書くようにして下さい。省略可能です。

数は多いですが、「社名」、「種類」、「業種」以外は省略可能ですので、初めは分る範囲で書いて下さい。

使用例

以下に使用例としてトヨタ自動車における場合を示します。さらにその下が実際に表示されるものです。


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略称

会社の略称・愛称を記入します。由来、使用場面などの説明は本文で記述してください。省略可能です。

国籍

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設立

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業種

業種を記入します。業種#証券コード協議会における業種を書いて下さい。業種コードで書いても構いません。必ず記入して下さい。

統一金融機関コード

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事業内容

事業内容を記入します。以前は「製品・サービス」でしたので、「製品・サービス」でも同じように表示されます。ただし、個々の製品等の詳細は本文に書いて下さい。省略可能です。

代表者

代表者を記入します。社長や頭取、総裁等です。省略可能ですが、なるべく書くようにして下さい。

資本金

資本金を記入します。いつのものかも記入して下さい。省略可能です。

売上高

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従業員数

従業員数を記入します。従業員が多い場合はだいたいの数字で結構です。いつのものかも記入して下さい。省略可能です。

決算期

決算期(事業年度末)を記入します。

主要株主

主な株主とその保有数や割合等を記入します。株式会社以外の場合は省略して下さい。また、投資ファンド等は記入しないで下さい。省略可能です。

主要子会社

主な子会社を記入して下さい。省略可能です。

関係する人物

創業者、経営者、役員、ほか顕著な活動をした社員などを記入します。代表者は代表者のところに書いて下さい。省略可能です。

外部リンク

公式サイトへのリンクを記入します。URLが表示されるようにしてください。省略可能です。

特記事項

その他、特別に書く必要がある場合はここに書いて下さい。この表の情報に関連する重要なこと以外は本文に書くようにして下さい。省略可能です。

数は多いですが、「社名」、「種類」、「業種」以外は省略可能ですので、初めは分る範囲で書いて下さい。

使用例

以下に使用例としてトヨタ自動車における場合を示します。さらにその下が実際に表示されるものです。


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社名

社名を記入します。必ず記入して下さい。

英文社名

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市場情報

上場している株式会社の場合は市場と証券コードをTemplate:上場情報を用いて書いて下さい。グリーンシート銘柄の場合は市場を「GS-エマージング」等として下さい。取引市場が○○、コードが●●、上場日が△△、上場廃止日が▲▲の場合、「」として下さい。上場日と上場廃止日は省略できます。上場中の銘柄は上場廃止日を書かないで下さい。複数の市場に上場している場合は複数書きます。

略称

会社の略称・愛称を記入します。由来、使用場面などの説明は本文で記述してください。省略可能です。

国籍

本社がある国名を記入します。日本の会社の場合は省略して下さい。省略可能です。

郵便番号

本社の郵便番号を記入します。省略可能です。

本社所在地

本社の所在地を記入します。省略可能です。

電話番号

本社の電話番号を記入します。省略可能です。

設立

設立された年月日を西暦で記入します。省略可能です。

業種

業種を記入します。業種#証券コード協議会における業種を書いて下さい。業種コードで書いても構いません。必ず記入して下さい。

統一金融機関コード

統一金融機関コードの割り当てられている金融機関の場合に記入します。省略可能です。

SWIFTコード

銀行の場合のみ記入します。省略可能です。

事業内容

事業内容を記入します。以前は「製品・サービス」でしたので、「製品・サービス」でも同じように表示されます。ただし、個々の製品等の詳細は本文に書いて下さい。省略可能です。

代表者

代表者を記入します。社長や頭取、総裁等です。省略可能ですが、なるべく書くようにして下さい。

資本金

資本金を記入します。いつのものかも記入して下さい。省略可能です。

売上高

売上高を記入します。あわせて決算期も記入して下さい。省略可能です。

従業員数

従業員数を記入します。従業員が多い場合はだいたいの数字で結構です。いつのものかも記入して下さい。省略可能です。

決算期

決算期(事業年度末)を記入します。

主要株主

主な株主とその保有数や割合等を記入します。株式会社以外の場合は省略して下さい。また、投資ファンド等は記入しないで下さい。省略可能です。

主要子会社

主な子会社を記入して下さい。省略可能です。

関係する人物

創業者、経営者、役員、ほか顕著な活動をした社員などを記入します。代表者は代表者のところに書いて下さい。省略可能です。

外部リンク

公式サイトへのリンクを記入します。URLが表示されるようにしてください。省略可能です。

特記事項

その他、特別に書く必要がある場合はここに書いて下さい。この表の情報に関連する重要なこと以外は本文に書くようにして下さい。省略可能です。

数は多いですが、「社名」、「種類」、「業種」以外は省略可能ですので、初めは分る範囲で書いて下さい。

使用例

以下に使用例としてトヨタ自動車における場合を示します。さらにその下が実際に表示されるものです。


株式会社フジテレビジョン(Fuji Television Network, Incorporated)は、関東広域圏放送対象地域とする放送局である(放送区域は、本来は沖縄県の放送対象地域である大東諸島が含まれる。これは、系列局の沖縄テレビが、大東諸島に中継局を設けていないため。TBS琉球放送並びに、テレビ朝日琉球朝日放送の際も同様。)。 略称はコールサイン(JOCX-TV)からCX。通称はフジテレビ

76社、5法人、3美術館、10,000名強の従業員からなる日本最大のメディア・コングロマリットであるフジサンケイグループの中核企業であり、現在は資本関係上もグループの統括会社となっている。

会社概要


  • 商号 株式会社フジテレビジョン(Fuji Television Network, Inc.)
  • 本社所在地 東京都港区台場2丁目4番8号
  • 郵便番号:137-8088(一般的な番組の宛て先については119-0188が使われている。以前の5桁時代の時は149-88、河田町時代は162-88だった)
  • 設立 1957年(昭和32年)11月18日
  • 放送開始 1959年(昭和34年)3月1日
  • 事業内容 放送法に基づくテレビジョン放送
  • 代表者 

代表取締役会長日枝久日本民間放送連盟会長も兼任)
代表取締役社長村上光一

  • 資本金 1462億0035万円
  • 株主 下記の記事参照

送信所

  • アナログ放送
    • コールサイン:JOCX-TV
    • チャンネル:8ch(東京)
    • 映像出力:50kW
    • 音声出力:12.5kW
  • デジタル放送
    • コールサイン:JOCX-(D)TV
    • チャンネル:21ch(東京)
    • 出力:10kW
    • リモコンキーID:8

アナログ放送の主な中継局

  • 東京都
    • *八王子 31ch 
    • *多摩 55ch
    • 新島 58ch 
    • 父島 57ch
    • 母島 58ch 
    • *大井町 74ch
  • 茨城県
    • 水戸 38ch 
    • 日立 58ch
    • 常陸鹿嶋 41ch
  • 栃木県
    • 宇都宮 57ch
  • 群馬県
    • 前橋 58ch 
    • 桐生 35ch
    • 利根 57ch
  • 埼玉県
    • 秩父 29ch 
    • 児玉 57ch
  • 千葉県
    • 銚子 57ch 
    • 成田 57ch
    • 館山 58ch
  • 神奈川県
    • *横浜みなと 58ch
    • 横須賀久里浜 37ch
    • 平塚 39ch 
    • 小田原 58ch
    • *山下町 75ch
  • 沖縄県
    • 北大東 46ch
    • 南大東 58ch

他多数
*は、その中継局周辺でも、東京8chを視聴する場合が多い。他局の、同位置にある中継局も同様

デジタル放送の主な中継局

  • 茨城県
    • 水戸 19ch
  • 栃木県
    • 宇都宮 35ch
  • 群馬県
    • 前橋 42ch
  • 神奈川県
    • 平塚 21ch

沿革等

沿革

番組史等

歴代社長

  1. 水野成夫(1957年設立~1963年)
  2. 鹿内信隆(1964年~1967年)
  3. 浅野賢澄(1968年~1984年)
  4. 羽佐間重彰(1985年~1986年)
  5. 日枝久(1987年~2000年)
  6. 村上光一(2001年~)

社史概要

1950年代~1960年代

  • 1957年6月にニッポン放送文化放送東宝松竹大映らが免許を申請し、翌7月に予備免許が交付。その後、事業体として同年11月に東京都千代田区有楽町一丁目7番地に資本金6億円で株式会社富士テレビジョンとして設立(翌年12月に現在の商号に変更)。
  • 開局から1986年(昭和61年)3月31日まではシンボルマークはチャンネルナンバー「8」を図案化したもの。(関西テレビ放送沖縄テレビ放送とは多少違う)ロゴは産経新聞(当時はサンケイ)やニッポン放送の旧書体に似た旧フジサンケイグループ標準書体だった。
  • 1959年1月に東京都新宿区市ヶ谷河田町7番地(後の新宿区河田町3-1)に本社ビルを完成させ(本店所在地の変更は1962年)、同年3月1日に東京で3番目(開局順としては4番目だが、総合局と教育局の都合上現在は3番目)のテレビ局として放送を開始した(放送開始当時は映像出力10KW、音声出力2.5KW。1960年1月17日に現在と同じ空中線電力となった。)。

チャンネルは当初「1」を希望していたが、NHKが獲得。第8チャンネルとなった。

  • 1961年4月1日、「きょうのプロ野球から」が放送開始。瞬く間に人気番組になる。翌1962年に「プロ野球ニュース」に改題。1965年に一旦終了。

1970年代~1980年代

  • 1976年、「プロ野球ニュース」がキャスターに佐々木信也を迎えて放送再開される。アニメ·子供向け番組などでは注目されたが、全般としては、特に現代ドラマにおいて視聴率が低迷し迷走を極めていた1970年代を経て、1981年にそれまでの「母と子のフジテレビ」を改め、「楽しくなければテレビじゃない」(よく勘違いされるが「面白くなければ―」ではない)というキャッチフレーズを打ち出した。面白い番組・視聴者の笑いを取れる番組を生み出そうという意識改革のスローガンであった。そこから横澤彪がプロデュースした『THE MANZAI』『オレたちひょうきん族』『笑っていいとも!』など数々の人気番組が生まれていった。一名「軽チャー路線」(かる-ろせん)とも評される。
  • バラエティー番組中心の編成は結果として視聴者の支持を集め、1982年に「年間視聴率三冠王」(ゴールデン·プライム·全日でトップ)を獲得。その後「三冠王」は12年間続いた。
  • 1980年代後半のバブル景気時には、所謂「トレンディドラマ」が人気を博し、ゴールデン·プライム帯の視聴率を押し上げた。

1990年代~

thumb|河田町時代のフジテレビ社屋があったところは、現在高級高層マンションになっている(河田町コンフォガーデンURの運営で、フジテレビとは無関係)。ここにテレビ局があった痕跡はない。

  • 1990年代前半には、『カノッサの屈辱』など、深夜放送を中心とした人気番組が続々産まれた。しかし、1993年夏頃から「三冠王」のうちのいくつかをバラエティーや巨人戦中継などの人気番組を持つ日本テレビに明け渡すようになってくると、その勢いも次第に衰えていった。1994年~2002年には9年連続「年度視聴率四冠王」(ゴールデン・プライム・全日にさらにノンプライムを加えての表現)を日本テレビが達成した。
  • 1997年3月10日に東京都新宿区河田町から東京都港区台場のフジテレビ本社ビル(正式名称:FCGビル)に移転。新社屋の設計は丹下健三・都市・建築設計研究所、施工は鹿島建設。敷地面積21102.220m²、延べ床面積141825.438m²、地下2階 地上25階 塔屋1階。直径32mの球体展望室が印象的。 収録に使用した道具や収録スタジオ(V4スタジオ)などが見られる見学者コースがあり、お台場周辺の観光スポットの一つになっている。 ビル全体の“見た目サイズ”はワイドクリアビジョンテレビの16:9をイメージしているとされる。
  • 建物は、低層部については公開スペースを1階に設け、スタジオを3階に設置するという珍しい構造で、高層部については「オフィスタワー」と「メディアタワー」の2棟を中央3フロアに合計6本ある渡り廊下(コリドール)が繋ぐ構造となっている。
  • かつてはメディアタワー棟22~24階に、本社建て替え工事の間借りとして、系列ラジオ局のニッポン放送の本社があった(2004年9月6日にかつて本社があった千代田区有楽町に移転し、9月13日より全業務を開始した)。
  • 1999年にはイメージキャラクターのラフくんが登場、2002年からは「きっかけは、フジテレビ。」のキャッチコピーで様々なキャンペーンを展開、毎年本社ビルで行われているイベントも名物となっている。
  • 2003年度(2003年4月~2004年3月)の調査ではプライムタイムの視聴率が日本テレビを上回った。この結果2004年には「三冠」を日本テレビから奪還し低迷期から脱した。2004年度においては、「四冠」も獲得した。

フジテレビのトリビア

現在使用している貸しスタジオの中で「渋谷ビデオスタジオ」(渋谷区宇田川町)には途中から資本参加しており、後述の「東京メディアシティ」完成まではフジテレビのドラマの大半はここで収録されていた。また東京メディアシティ世田谷区国際放映所有)内にフジテレビは2つのスタジオを保有、同じく2つのスタジオを保有している関西テレビ関連会社のレモンスタジオと合わせ、4つの収録用スタジオを有している。また、本社に近いと言うこともあり、パナソニックセンター有明スタジオも主にバラエティ番組が使用していた(2006年3月31日をもってレンタルスタジオ事業を終了)。 それらのスタジオを集中·統合化する目的で、本社付近の江東区青海にニッポン放送と共同の「臨海副都心スタジオ(仮称)」を2007年3月竣工予定で建設する。内部にはフジテレビの自社スタジオだけで10ステージを設置し、また本社とも光ケーブル等でリンクし、生放送等にも対応する柔軟な施設にする予定で、これにより自社で20ステージのスタジオを保有する事になり、完成後は自社スタジオ中心での制作体制になると思われる。

フジテレビの評価

  • バラエティー番組やドラマは大変好評な局であるが、一方で報道番組や教養番組はバラエティー色を出しすぎたものも多いため「報道2001」「ニュースJAPAN」以外の番組の評価は低い。しかし、2003年12月14日のサッダーム・フセイン拘束のニュース速報を他局にさきがけて伝えた上に民放で唯一報道特番を組むなど近年報道にも力を入れている。
  • 社員には有名人の子息や孫も多く、アナウンサーを例に挙げても俳優高橋英樹の娘高橋真麻や、元プロ野球選手田淵幸一の息子田淵裕章など事欠かない。その他、中曽根康弘、宇津井健、かまやつひろしなどの子息や孫も入社を果たしている。これらに対しては、実力や人脈の確保といった物事を正当化する理由も認められなくもないが、放送業が公共性の高いことから、批判も多い。
  • バラエティー番組では女子アナをタレントのように扱ったりする事が多い。(他の民放でも似た傾向ではあるが、フジテレビはそれが非常に強い)そのことが影響しているのか、以前芸能活動をしていたアナウンサーも多数存在する。
  • それらのことから軽薄なイメージが強い社風ではあるが、一方で質の高い番組も多く放送関係の各賞の受賞回数は上位に位置する。 (代表的なのはNONFIXザ・ノンフィクションなど)

フジテレビの不祥事・事件

  • 2003年8月13日-「ワンナイR&R」内の「ジャパネットはかた」というコントで福岡ダイエーホークス(現:福岡ソフトバンクホークス)·王貞治監督の顔を模した便器(王シュレット)を販売するというコントを放送、同球団と王貞治本人が激怒し、同球団はフジテレビ系列の取材を一切拒否、後日フジテレビは放送上等で謝罪するが、同年の日本シリーズでの放送権を剥奪され、また通信販売業のジャパネットたかたからも「あまりにも良識の範囲を超えている」と抗議された。 また8月13日には和光堂の粉ミルク「ぐんぐん」を妊婦に扮した出演者に粉ミルクをかけるというコントを放送。視聴者から「育児に不可欠な粉ミルクを軽率に扱うとは何事だ」などの苦情が殺到し、和光堂から「企業イメージを損ねた」として抗議された。
  • 2004年にインターネット掲示板「2ちゃんねる」発祥の電車男が話題になり、書籍化された。翌年(2005年)フジテレビでは映画「電車男」を企画・製作(後にテレビドラマも制作・放送)したが、同年6月9日に放送された『めざましテレビ』で軽部真一アナウンサーが「電車男はある意味、フジテレビ映画」と発言し、2ちゃんねるの利用者から大顰蹙をかった。
    それが原因なのか、映画やドラマでも後になって「2ちゃんねる」の名を出すようになった。
  • 2006年5月4日の『FNNスーパーニュース』内で、台湾中華民国)の国旗として五星紅旗中華人民共和国の国旗)を掲載したことから、中華民国政府の駐日代表処を含む、台湾関係者の抗議を受けた。これに対して、同月8日の放送で一部配慮に欠ける表記があったことを謝罪したものの訂正は行わなかったため、その後も関係者による少規模なデモなど、抗議が続いているLINK
  • 2006年6月29日、南北離散家族面会行事を特集した際に、金英男氏の近くにいた韓国政府統一部職員を“元工作員”安明進のコメントを元に「金氏を監視する担当の北側工作員」と“指摘”。韓国政府から申し入れを受け、7月4日のFNNスーパーニュース内で訂正。

フジテレビ制作番組

フジテレビ制作の番組については、フジテレビ番組一覧を参照。 制作セクションは編成制作局にあり、第三制作部までに分かれていた。第一制作部(現・ドラマ制作センター、英語ではdivision1→ディビジョン1)はドラマ、バラエティ制作センター(第二制作部)はバラエティ・音楽番組、情報番組センター(元・第三制作部)はドキュメンタリー・情報番組などを作っている(2002年7月に第三制作部は生活情報局に移行、2004年6月に情報番組センターに改称)。また、報道特番についてはFNN系報道特別番組を参照。

ニュース・情報

FNNニュース』、『FNNスピーク』、『FNNスーパーニュース』、『ニュースJAPAN』などのニュース番組を報道局が制作。『めざましテレビ』、『情報プレゼンター とくダネ!』などの情報番組ワイドショー番組は、情報制作センターが制作している。フジテレビ以外の系列局の映像には、当該系列局名のテロップが入る。(ただし、とくダネ!など一部の番組を除いて、2005年4月以降、当該系列局名のテロップは廃止された。現在は、画面左下に『FNNNEWS』と入り、その横にそのニュース取材場所などが表示されるようになっている。これは、フジテレビ、それ以外の系列局の取材に関係なく表示される。)

スポーツ

すぽると!』、『ジャンクSPORTS』、中継番組全般をスポーツ局が制作。又、レーベル表記は「FUJI network SPORT」を2001年10月より使用(2005年4月より中継番組のみの使用)。

バラエティ

バラエティ制作センター(旧・第二制作部、港浩一バラエティー制作センター室長がチーフとなり吉田正樹部長らが所属)が制作している。主に『笑っていいとも!』『トリビアの泉 ~素晴らしきムダ知識~』『めちゃ×2イケてるッ!』など。『クイズ$ミリオネア』、『クイズ!ヘキサゴンII』等のクイズ番組や、『ライオンのごきげんよう』等のトーク番組もバラエティ制作センターで制作している。

スポンサー料の安い深夜・早朝枠は、逆に「視聴率を稼がなくても良い」と解釈され、実験的な番組が多数作られた。1990年代前半は深夜番組に「JUNGLE」と言う共通のジングルが付加され、その不気味なタイトルバックがさらに人気を高めた。これらの枠から人気を博した番組に「カノッサの屈辱」「ウゴウゴ・ルーガ」「Flyer TV」がある。

音楽

バラエティ同様、バラエティ制作センターが担当。『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』『新堂本兄弟』『MUSIC FAIR21』などはきくち伸プロデューサー率いる音組が担当している。フジテレビの音楽番組の中でも、もっとも質の高い音楽番組は、30年以上の歴史を誇るミュージックフェアである、(石田弘エグゼクティブプロデューサー役員待遇)が長く担当し、提供にシオノギ製薬で長寿番組として現在もミュージックフェア21として放送されている。

ドラマ

ドラマ制作センター(旧・第一制作部)が制作している。 現在、ドラマを放送している時間帯は月曜午後9時(月9)、火曜午後9時木曜午後10時の3枠。

アニメ

日本初のテレビアニメ『鉄腕アトム』を放送し、『ゲゲゲの鬼太郎』『世界名作劇場』『科学忍者隊ガッチャマン』『ドラゴンボール』シリーズや週刊少年ジャンプ漫画原作作品など人気アニメ番組を数多く放送するなど、かつてフジテレビは民放一のアニメ局であった。現在でもアニメ番組では視聴率トップクラスの『サザエさん』を放送している。しかし、1997年以降、『世界名作劇場』の終了や、テレビ東京でのアニメ番組の増加、少子化などで次第に地位が低下する。1999年日曜朝九時からは『デジモンアドベンチャー』、水曜7時半からは『ONE PIECE』(ワンピース)が始まり、2001年には平日枠(深夜枠以外)のアニメ番組が消滅した。このはるか前、1980年代まではタツノコプロとの関係が深かったが、1983年の「イタダキマン」の不振がきっかけとなって絶縁し(最後の作品は1985年の「炎のアルペンローゼ」)今日に至っている。2004年には『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の終了に伴い、日曜日のゴールデンタイム枠のアニメ番組は『ONE PIECE』1本のみとなった。

深夜アニメについては、2002年~2003年にかけて番組数が比較的多かったが、当時地上デジタルテレビ放送の準備による放送機器メンテナンスが相次ぎ放送スケジュールが不安定になり、それに伴う放送打ち切りも相次いだことから視聴者や制作会社から不満の声が高まり、2004年10月に一旦廃止となった。しかし、2005年4月14日から『ノイタミナ』枠でスタートした『ハチミツとクローバー』(日本標準時木曜深夜0:35~)で復活することになった。

子供向け番組

関連会社のフジテレビKIDSが『ポンキッキ』などを制作している。

また、イクスピアリを運営するオリエンタルランドと業務提携し、同施設内にあるキャンプ・ネポスのキャラクターネポス・ナポスを使った子供番組『ネポスこどもCLUB』を制作している。

その他

毎年恒例の『FNS27時間テレビ』を始め、『FNSドキュメンタリー大賞』『FNSソフト工場』といったコンテンツをFNS各局が総力を挙げて制作。単発でバラエティー、ドキュメンタリー、スポーツ、ドラマ、映画などを放送。ミニ番組についてはミニ番組一覧#フジテレビを参照。

スタジオ

フジテレビ本社ビル

  • スタジオ内にあるテレビカメラは、全てハイビジョン対応(1997年3月10日の運用開始当初から)。しかし、サブ周りの機器は一部河田町からの移設やSD対応機材だったため、その「HD非対応」スタジオについては段階的にHD対応に移行させている。

その他

  • フジテレビ砧スタジオ世田谷区東京メディアシティ(TMC)内)
  • スタジオドリームメーカー(SDM)(港区台場メディアージュ内)
    • F2-X、公開番組、イベントなどで使用。位置的にはフジテレビ本社ビルの北側に隣接する。
  • スタジオアルタ新宿区
  • 大手町取材センター(千代田区大手町)
    • 台場に本社がある関係でアクセスが良くない大手町周辺の取材拠点として、東京サンケイビル・産経新聞本社内に設置している。経済系ニュースの取材拠点。簡易スタジオがあるほか、アナウンサーが常駐している。
  • 国会記者会館(千代田区永田町)
    • 政治ニュースの取材拠点であり、会館の周辺には首相官邸などの重要施設が集中している。オフィス内に簡易スタジオ設備と専用の中継回線があり、必要があればいつでも放送が行えるようになっている。
  • 東証アローズ(中央区日本橋兜町東京証券取引所 東証アローズ・メディアセンター内)
    • 経済ニュースの拠点の一つ。東証アローズの一角にあるメディアセンター内に設けられたミニスタジオ。市場を管理しているマーケットセンターのグラスシリンダー部全体が見渡せるようになっている。 
  • 新宿支局(新宿区市谷仲之町)
    • 本社が台場という埋立地に有る事によるアクセスの特殊性を考慮し、旧本社敷地付近にある第一別館に報道の取材拠点を設置。常設の簡易スタジオがある他、中継車も常駐している。
  • 臨海副都心スタジオ(仮称)(江東区青海)

情報カメラ設置ポイント

キャッチフレーズ

  • 明るい家庭に楽しいテレビ(1959年開局時)
  • 母と子どものフジテレビ(1960年頃)
  • 青春は8ビート燃える秋のフジテレビ(1979年秋)
  • テレビカルサマー8チャンネル(1981年夏季のみ)
  • 軽チャーっぽい。春の8チャンネル(1984年春)
  • スーパーTV宣言(1987年)
  • お世話になったあの人に、フジテレビ。(1987年末)
  • 不意のお客様に、フジテレビ。(1988年1月)
  • フジテレビばかり見てると、ウマになるよ。(1988年夏)
  • 4月からのフジテレビに気をつけよう。(1989年春改編)
  • なんか、変化。(1989年後期)
  • ゆく変化、くる変化。(1989年末)
  • 変化新年。(1990年1月)
  • それ、世の中動かしてみませんか(1990年前期)
  • フジテレビがLOVEと言い始めた(1990年後期)
  • 新しいルールとご一緒しませんか(1991年)
  • みんなそろそろホントのことを(1992年前期)
  • 「哲学」(1992年後期)
  • サービスとは何でしょうか?(1993年)
  • テレビって…(1994年前期)
  • PUSH(1994年後期)
  • フジテレビが、いるよ。(1995年)
  • 歌えフジテレビの歌(1996年)
  • お台場ちゃんねるフジテレビ(1997年)
  • また、お会いしましたね(1997年)
  • マジ?フジ(1999年)
  • フジテレビギン(2000年)
  • ガッチャ!フジテレビ(2001年)
  • きっかけは、フジテレビ(2002年~2005年)
  • ちょっぴりハッピー=ちょぴハピ きっかけは、フジテレビ(2006年~)

コーポレート・スローガン

  • 母と子のフジテレビ(~1980年)
  • 楽しくなければテレビじゃない(1981年~)
  • 夢・を・つ・く・る(1986年~)

テレビの時刻出し

共にCM中は表示されない。モノクロの正字体でフォントはJTCウインS。

また、かつて土曜日は11:24まで、日曜日は9:57まで時刻出しを行っていたことがあったほか、日曜日放送の「笑っていいとも!増刊号」放送中の10:00~11:43(CM中をのぞく)に時刻出しを行っていたこともあった。

テレビ放送以外

映画事業局

フジテレビは、テレビ局であると同時に日本最大級の映画制作集団であり、映画事業局が映画製作とテレビでの映画放送を行っている。
映画事業局は、劇場用映画を制作する「映画制作部」と、『プレミアムステージ』などテレビ等で放送する映画放映権の獲得交渉・宣伝を行う「映画調整部」の2セクションに分かれる。規模で言えば既存の映画制作会社を凌ぎ日本でも最大級である。制作する映画のほとんどは映画制作部が主体となる。映画事業局は同局々長である亀山千広を中心に関口大輔や臼井裕詞などの映画プロデューサーが所属。彼らが中心となり企画から制作、配給契約、宣伝、DVD化、テレビ放送、海外セールスまでを同局が一括して管理する。

現在、フジテレビは同局が中心となり株式会社GDH(アニメーション製作会社であるGONZOの持ち株会社)の株を第三者割当により10%取得して資本関係を結び、アニメ映画の共同製作(第一作は宮部みゆき原作、2006年夏公開予定の『ブレイブ・ストーリー』)を行うとする一方、『攻殻機動隊』シリーズで世界的な名声を誇るアニメーション及びCG制作スタジオProduction I.Gと共同で、有限責任事業組合フジ・IG・ラボ・フォー・ムービーズ(FILM)を設立、同組合専用のデジタルスタジオ「FILM」を立ち上げ同スタジオと、米国の音楽制作プロダクションスカイウォーカー・サウンドのスタジオ間に専用の大容量ネットワーク回線を敷設し、日米で同時並行作業が可能な体制を整える など、劇場用実写・アニメーション映画の制作力向上に対して積極的な姿勢を取っている。

フジテレビ制作映画

これらの他に、こちら葛飾区亀有公園前派出所ワンピース等のアニメ作品の映画化版もある。

事業部

イベント

イベントは事業部が主催している。

総合イベント
  • 国際スポーツフェア(1984年~1992年、毎年4月29日~5月5日、国立代々木競技場
  • 夢工場(1987年~1988年、晴海見本市会場・河田町駐車場ほか)
  • LIVE UFO(1993年~1995年、毎年4月~5月、国立代々木競技場とその周辺)
  • LIVE WORKS(1996年4月27日~5月6日、国立代々木競技場、渋谷ほか)
  • お台場Do Donpa!(1997年7月19日~8月8日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • KISS ME ODAIBA(1997年~2004年、12月~1月、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • P-KIESワンダーランド(1998年7月18日~8月31日、お台場フジテレビ本社とその周辺)
  • BANG×PARK(1999年7月20日~8月29日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • お台場どっと混む!~o-daiba.com~(2000年7月20日~9月3日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • お台場どっと混む!(2001年7月20日~9月2日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • お台場どっと混む!(2002年7月21日~9月1日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • お台場冒険王(2003年7月20日~8月31日、2005年、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • Adventure Kingお台場冒険王2004 ~レインボーブリッジは封鎖するな!~(2004年7月17日~9月5日、お台場フジテレビ本社、ホテル日航東京など)
  • 東京国際コメディフェスティバル(2003年4月~5月、2004年4月~5月)
  • HOT FANTASY☆ODAIBA(2003年12月~2004年1月、2004年12月10日~2005年1月3日、2005年12月10日~2006年1月9日、お台場フジテレビ本社)
  • お台場学園~文化祭~(2005年4月29日~2005年5月8日、お台場フジテレビ本社)
シルク・ドゥ・ソレイユ日本公演

東京原宿ビッグトップをはじめ、横浜名古屋大阪福岡の各都市で開催)

※今後の国内公演に関しては、オリエンタルランド(OLC)がシルク・ドゥ・ソレイユ社、ディズニーと提携し千葉県浦安市東京ディズニーリゾート内に専用常設劇場を建設、OLCシアトリカル事業部が興行の運営業務も受託するため、今度もフジテレビが主催しての公演を行うかどうかは不明である。

オープニング&エンディング映像

2001年10月まではオープニング&エンディング映像の前に局名・呼出符号・周波数・出力(空中線電力)の読み上げ(副音声では音声多重放送の呼出符号「JOCX-TAM」・音声周波数・音声出力を読み上げ)があったが、2001年10月から放送開始/終了映像に局名・呼出符号・周波数・出力(空中線電力)が表示されるのみとなった。また、2003年12月からの放送開始/終了映像では、呼出符号と局名(しかも、通称の「フジテレビ」だけ)の表示となった。一方、デジタル放送は正式な呼出名称の「フジデジタルテレビジョン」で表示・アナウンスされる

オープニング

  • 初代:富士山(1959.3.1(開局)~1966.3、カラー化:1966.4~1975.3、BGMはドビュッシーの「夢」)
  • 二代目:愛のメッセージ(1975.4~1981.3)
  • 三代目:I・愛・eye(1981.4~1986.3)
  • 四代目:目玉マーク紹介 - ナレーション:逸見政孝(故人)(1986.4~1986.9)
  • 五代目:目玉タウン(1986.10~2001.9)本編前のナレーションは、目玉タウンを参照。
※但し、新社屋での放送開始初日は別のものに差し替え(ナレーション担当のアナウンサーは当時のもの)
  • 六代目:未来のお台場バージョン - ナレーション:近藤雄介(2001.10~2003.11)
  • 七代目:未来のお台場バージョン・その2 - ナレーション:向坂樹興(2003.12~)

エンディング

  • 初代:局舎~宇宙(1959.3.1開局~1966.3、カラー化:1966.4~1978.3)
  • 二代目:愛のメッセージ(1978.4~1981.3)※クロージングでは83~4年まで流された
  • 三代目:I・愛・eye(1979.4~1986.3)
  • 四代目:目玉マーク紹介 - ナレーション:逸見政孝(故人)(1986.4~1987.3)
  • 五代目:目玉タウン(1987.4~2001.9)本編前のナレーションは、目玉タウンを参照。
※但し、新社屋での放送開始前日は開局から河田町社屋移転までの歴史をプレイバックする2分間の特別版に差し替え(ナレーション担当のアナウンサーは当時のもの)
  • 六代目:未来のお台場ラスト5秒 - ナレーション:近藤雄介→向坂樹興(2001.10~)放送機器点検などのときはエンディングの前に55秒間告知のフリップがアナウンスやBGM無しで流される。

アナウンサー

数字は入社年。また、2006年4月3日付けを持ってニッポン放送の親会社・ニッポン放送ホールディングスがフジテレビと吸収合併するため、ニッポン放送から移籍するアナウンサーもいる。これはニッポン放送・アナウンサーの項をご覧いただきたい。

男性

女性

元アナウンサー

異動したアナウンサー

男性
女性

退社したアナウンサー

男性
女性